2018年 新卒入社 総務部M・K

どのような仕事をしているか教えてください

私は現在、間接部門の総務課という場所で勤務をしています。毎日の来客対応や電話対応、郵便の対応から、みなさんの困りごとの相談に乗ったりなど…間接部門と言っても、会社の中を駆け回っていることの多い部署です。実に幅広い業務を行う部署なので、配属になってから2年以上が経ちますが、いまだに勉強の日々を送っています。覚えることの多い中で、なにかを相談され手助けが出来た時は、自分の成長を感じて、とてもやりがいを覚えます。

入社して印象に残っているエピソードはありますか?

なにか具体的な一つのエピソードがあるわけではないのですが、各地の社員さんから感謝の言葉をいただけることは、とても印象に残り、毎日の業務の励みとなります。私の所属している間接部門は「縁の下の力持ち」といった立ち位置なので、普段なかなか目立つことはありません。そんな中でも、ちょっとしたことで「ありがとう」と言って頂けると、見ていてくださる方はいるのだな、と嬉しくなります。特にチェッカーサポートはささいなことでも「ありがとう」を言ってくださる方が多いので、気持ちよく業務をすることが出来ます。

数ある企業の中から当社を選んだ理由

私が入社を決めた理由は、チェッカーサポートが「人のためになにかをとことんできる会社」だからです。
チェッカーサポートというひとつの会社の中にも、部署は数多くあります。アルバイトスタッフさんを含めると、従業員は5,000名以上います。
ただ、レジで接客をしている方も、間接部門として事務業務をしている方も、すべての従業員が「誰かのためによりよい仕事をしたい」という想いを
持っている会社です。私はいま事務部門に所属しており、日々接客の仕事はしていませんが、それなら現場に出ている方に間接的になにが出来るか、なにをすべきか、常に考えながら業務を行っています。
現場・事務問わず、会社全体が、そういった雰囲気・方向性を持っているので、思う存分人のためになにかを出来る環境だと判断し、入社を決めました。

チェッカーサポートで働きたいと考えている方達に一言お願いします

就職活動は、周りに影響されず、自分が納得するまで時間をかけて続けることをおすすめします。例えば、自分が就職活動をしている中で、周りの友達の内定が決まったら…うれしい反面、焦りが生まれると思います。早く決めたい、早く終わらせたいと焦ってしまうのは当然の心理かと思います。ですが、周りは周り、自分は自分!と割り切って、本当に自分にマッチする会社に出会えるまで、多くの会社説明会などを訪問することをおすすめします。入社後、仕事をする上で、社内の人間関係や方向性の一致はとても重要です。就職活動をされている学生の皆様が、自分にマッチする素敵な企業と出会えるよう応援しています!

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